58
2026/05/22 04:53
爆サイ.com 山陽版

🩺 病院・医師総合





NO.12573105

■ 発達障害の原因は悪意のある電磁波の照射 ■
近年に突然現れ、増大してきた、それ以前には皆無で精神病の診断基準にもなかった
発達障害が、人工的な電磁波を照射されているのが原因であることを示すためのスレッドです。

発達障害のほか、躁鬱病、双極性障害、統合失調症、感情障害、発達障害を含む、あらゆる
精神疾患もまた、人工的な電磁波を照射されているのが原因です。
精神病と精神病院は生物学的な症状の発見によって生まれたのではなく、明治維新後に
警察による政治犯の取り締まりのために欧米から輸入された分野です。
報告閲覧数1565レス数58
合計:

#92025/05/10 04:42
>>8

Influence of Calcium Resonance-Tuned Low-Frequency Magnetic Fields on Daphnia magna
カルシウム共鳴同調低周波磁場がミジンコに与える影響

Viacheslav V. Krylov, Galina A. Papchenkova and Irina L. Golovanova
Int. J. Mol. Sci. 2022, 23, 15727.

※地球の地磁気存在下における生体内のカルシウムイオンの共鳴条件に一致する、一定の周波数と微弱な強度の低周波磁場と、地磁気に干渉する同じ条件の強度の静磁場を印加すると、ミジンコの幼生の数が減少したり、発達期間が変わったり、生体内のデンプン分解活性やタンパク質分解活性が大幅に減少したことを示した研究結果。

[匿名さん]

#102025/05/11 16:46
キチガイりょうじなwww

[匿名さん]

#112025/05/11 16:46
小学校で問題児扱いのりょうじ(笑)

[匿名さん]

#122025/05/16 07:46
>>9

Neurite Growth and Electrical Activity in PC-12 Cells: Effects of H3 Receptor-Inspired
Electromagnetic Fields and Inherent Schumann Frequencies
PC-12細胞における神経突起の成長と電気的活動:H3受容体誘導電磁場と固有のシューマン周波数の影響

Landon M. Lefebvre, Adam D. Plourde-Kelly, Kevin S. Saroka and Blake T. Dotta
Biophysica 2024, 4, 74–82.

※認知機能や作業記憶(短期記憶)と関係し、ヒスタミンを合成したり放出を抑制するヒスタミンH3
受容体に対して、周波数1~71Hz、強度1μT(マイクロテスラ、地磁気の数十分の1)の低周波を
曝露したところ、71Hz単独と、7.8Hz+71Hzの複合曝露でだけ、神経突起の成長が
増大したことを示す研究結果。
周波数や曝露条件を変えると神経突起の成長を抑制することもできる。

[匿名さん]

#132025/06/20 23:42
>>12

Nitric oxide mediates the effects of pulsed electromagnetic field stimulation on the osteoblast proliferation and differentiation
骨芽細胞の増殖と分化におけるパルス電磁界刺激の影響を媒介する一酸化窒素

Pericles Diniz, Kazuhisa Soejima, and Gakuji Ito/ Biology and Chemistry, Nitric Oxide 7 (2002) 18-23

※コラーゲンなどの骨基質を生成し、そこにカルシウムやリンなどのミネラルを沈着させることで新しい骨を形成する骨芽細胞に対して、特定条件の人工的なパルス(オンとオフ)した電磁界を照射すると、シグナル伝達物質のひとつである一酸化窒素の合成が増加し、骨の形成に影響したことを示した研究結果。
特定条件の人工的な電磁波が、パラメータによって、カルシウムイオンの流動に影響し、これがニューロンの発達に影響することも示されているため、記憶や学習、情緒や運動など様々な機能に関わる脳神経の発達に対する影響と同様に、人工的な電磁波はパラメータと曝露条件によって成長期の健康な骨の発達にも影響すると考えられる。

[匿名さん]

#142025/07/11 05:53
思考の停止と低下にも影響

[匿名さん]

#152025/08/15 07:08
>>13

Electromagnetic Fields, Pulsed Radiofrequency Radiation, and Epigenetics:
How Wireless Technologies May Affect Childhood Development
電磁場、パルス高周波放射、エピジェネティクス:
無線技術が子供の発達に及ぼす影響

Cindy Sage, Ernesto Burgio
Child Development, Volume 89, Issue 1, January/February 2018, Pages.129-136

※スマホやWiFiはパルス(オンとオフの繰り返し)するマイクロ波を使用しており、こういった自然界にはないパラメータのマイクロ波が、連続波のマイクロ波より低強度でDNA損傷やエピジェネティックなDNA変異を引き起こし、記憶・学習・認知判断の低下や注意欠陥、行動の遅延などの症状につながり、自閉症や注意欠陥多動性障害(ADHD)、発達障害などの精神疾患の原因となることを述べている、イタリアのコルトーナで設立された国際環境医師会(International Society of Doctors for the Environment)に所属する医学博士による小児発達医学分野の研究論文。

[匿名さん]

#162025/09/13 00:19
電磁波の技術を悪用して精神病を始めとするあらゆる病気を引き起こす、悪辣な同〇ヤクザの障害・病気医療・弱者ビジネス

>>15

A possible association between fetal/neonatal exposure to radiofrequency electromagnetic radiation and the increased incidence of Autism Spectrum Disorders (ASD)
胎児・新生児の高周波電磁放射線への曝露と自閉症スペクトラム障害(ASD)の発生率増加との間の潜在的な関連性

Robert C. Kane
Medical Hypotheses (2004) 62, 195–197

※胎児や新生児への人工的な電磁波の曝露が、自閉症の発生率と相関関係があることを提唱している医学論文。

[匿名さん]

#172025/09/18 10:39
>>4
新居浜3人殺害事件 で検索!

オレはスレ主ちゃうよ
オレは電磁波否定派

[匿名さん]

#182025/09/19 23:57
>>16

Central Causation of Autism/ASDs via Excessive [Ca2+]i Impacting Six Mechanisms Controlling Synaptogenesis during the Perinatal Period
: The Role of Electromagnetic Fields and Chemicals and the NO/ONOO(-) Cycle, asWell as Specific Mutations
周産期におけるシナプス形成を制御する6つの機構に影響を与える過剰な[Ca2+]iによる自閉症/ASDの中心的な原因
:電磁場と化学物質、NO/ONOO(-)サイクル、および特定の突然変異の役割

Martin L. Pall
Brain Sci. 2024, 14, 454.

※人工的な電磁界への曝露が、電位依存性カルシウムチャネルを通じてCa2+を流出させ、発達、成長時のシナプス形成を阻害し、自閉症や発達障害、神経変性疾患を引き起こすことを指摘している脳科学分野の研究論文。

[匿名さん]

#192025/09/22 00:46
頭にエコーあてると鬱が治るよ

[匿名さん]

#202025/09/26 22:50
>>18

Does Microwave Exposure at Different Doses in the Pre/Postnatal Period Affect Growing Rat Bone Development?
出生前/出生後の期間における異なる量のマイクロ波曝露は、成長中のラットの骨の発達に影響を与えるか?

Aysegul Akar KARADAYI, Hayrunnisa Yeşil SARSMAZ, Ayşe ÇİĞEL, Begüm Korunur ENGİZ, Nilüfer Akgün ÜNAL, Sebati Sinan ÜRKMEZ, Seren Gülşen GÜRGEN
Physiol. Res. 73: 157-172, 2024

※出生前と出産後のラットに2.45GHz、10V/m(規制値未満)のマイクロ波(パルスではない連続波)を1日1時間、数週間曝露し続けたところ、骨の発達に影響したことを示した研究結果。

[匿名さん]

#212025/09/27 17:55
>>20

「24時間、人の声が聞こえる」中国当局によるエレクトロニック・ハラスメントの恐怖

大紀元 2020年09月11日

[匿名さん]

#222025/09/27 21:21
>>21

中国企業が警察用レーザーガン開発 デモ参加者の髪にも着火可能

AFP NEWS 2018年7月3日 18:55

[匿名さん]

#232025/10/04 21:21
>>22

Changes of Clinically Important Neurotransmitters under the Influence of Modulated RF Fields
-A Long-term Study under Real-life Conditions
変調された無線周波数電磁界の影響下での臨床的に重要な神経伝達物質の変化
-実生活条件下での長期研究

Original study in German: BUCHNER K, EGER H (2011) Umwelt-Medizin-Gesellschaft 24(1): 44-57.

※基地局から放射される数十から数百μW/m^2(マイクロワット毎平方メートル)の強度の変調マイクロ波の長期間の曝露により、ADHDや発達障害などの精神病のバイオマーカー(診断の生物学的な指標)であるフェニルエチルアミンが大幅に低下し、アドレナリンが大幅に増加し、ドーパミンが大幅に減少したことが示された長期的な疫学研究。

[匿名さん]

#242025/10/07 21:00
>>23

How Smart Meters May Cause Autism and Cancer
スマートメーターが自閉症やがんを引き起こす方法

Andrew Goldsworthy, PhD
Scientific Paradigm Review, 2011, Page.3-7

 無線通信が、現在の安全ガイドラインを桁違いに下回るレベルであっても、生物学的影響(一部は有害)をもたらすという証拠が増えています。
これらのガイドラインは、放射線が相当の熱を発生する場合にのみ生体組織に損傷を与えるという仮定に基づいて策定されました。
その後、はるかに低いレベルの放射線でも直接的な電気的影響があることが示されました。
これらは主に帯電した細胞膜に作用し、変調マイクロ波からの低周波パルスによって細胞膜が振動し、漏洩を引き起こします。
これは、電磁波過敏症から癌、免疫系の障害に至るまで、多くの「現代病」を引き起こすことができます。

[匿名さん]

#252025/10/07 23:20
>>24

自閉症の発生率が最も劇的に増加しているのは、胎児や幼児の発達中の脳への損傷によるものです。
携帯電話、ポータブル電話、Wi-Fi、ベビーモニター、無線スマートメーターなどの変調マイクロ波は、潜在的に有害な放射線の発生源です。
放射線の強度よりも、曝露の期間とパターンが重要であり、断続的かつ反復的な曝露が最も有害です。
無線スマートメーターからの強力な定期的な送信は特に有害であり、DNA損傷、がん、自閉症を引き起こす可能性が高くなります。

[匿名さん]

#262025/10/08 01:14
CIAの得意分野

[匿名さん]

#272025/10/10 21:06
>>25

 電磁放射線の低熱影響

 非電離電磁放射線が、顕著な熱を発生するレベルをはるかに下回るレベルで生物学的影響を
及ぼすことを示す科学論文は数千件に上ります。これらの多くは、
(アドレス、原文参照)
および
(アドレス、原文参照)
の専門家科学者によってレビューされています。
これらの影響には、がんにつながる可能性のある生細胞内のDNA損傷、生殖能力の喪失、血液脳関門の
破壊による脳損傷、子供の自閉症につながる神経活動亢進など、様々な有害な影響が含まれます。
これらの影響の多くは、細胞膜から構造的に重要なカルシウムが失われ、細胞膜が漏れ出すことに
起因しています。これにより正常な代謝が阻害されるだけでなく、通常は老廃物を細胞の他の部分に
リサイクルする内部構造(リソソーム)からDNA分解酵素(DNase)が放出される可能性があります。
(アドレス、原文参照)

[匿名さん]

#282025/10/11 00:58
>>27

 より大きな損傷を引き起こす長時間かつ断続的な放射線

 放射線の照射時間は強度よりも重要であり、より多くの細胞が損傷を受けるにつれて、その影響は蓄積していくと考えられます。
興味深いことに、携帯電話の放射線によるDNA損傷は、連続照射よりも断続的な照射(5分照射、10分休止)の場合に大きくなります(Diem et al 2005)。
これは、細胞が常に適応し、自己防衛のためにエネルギーを消費しているためと考えられます。
休止期間中は警戒を怠り、再び照射されると不意を突かれます。この絶え間ない切り替えによってより多くのエネルギーが消費され、最終的には細胞が放射線の影響に対抗する能力が低下します。
Diem et al.(2005)はまた、マイクロ波がパルス状または変調されて情報を伝達された場合、DNA損傷への影響がさらに大きくなることを発見しました(変調は信号の突然の停止と開始を伴い、さらに損傷が大きくなります)。
24時間365日稼働し、変調されたマイクロ波を断続的に放射するスマートメーターは、DNAに特に有害であると予想されます。

[匿名さん]

#292025/10/20 13:08
>>28
携帯電話から放射線なんて出てないんですけどwww

[匿名さん]

#302025/10/21 12:09
>>29

紫外線・X線・ガンマ線未満の波長を非電離放射線と言います

[匿名さん]

#312025/10/21 12:47
>>28

 がんを引き起こすマイクロ波放射

 携帯電話を頻繁に使用する人は脳腫瘍になりやすいという証拠が既に存在します。
このため、世界保健機関(WHO)は現在、携帯電話をクラス2Bの発がん性物質に指定しています。
脳腫瘍は通常数十年かけて発症し、10年以上携帯電話を定期的に使用している人はほとんどいないため、この指定は将来的に引き上げられる可能性があります。
特に懸念されるのは、ハーデルとカールバーグ(2009年)による調査結果で、20歳未満でコードレス電話と携帯電話を使い始めた若者は、脳腫瘍を
発症する可能性が約5倍高くなるとされています。
無線スマートメーターからの定期的な電波も、ほぼ同様の影響を与えると予想され、若者の方がリスクが高いと考えられます。これは、若者の脳構造がまだ成長・発達段階にあるため、がんにつながる損傷を受けやすいためと考えられます。

[匿名さん]

#322025/10/21 12:51
>>31

 はるかに深刻な自閉症についてのマイクロ波影響

 マイクロ波によるダメージが最も大きいのは、胎児期や幼児期の脳の発達初期であり、自閉症につながる可能性があります。
ディートリッヒ・クリングハート博士は最近、マイクロ波と自閉症の関係を明らかにしました。
彼の研究の概要は、
(アドレス掲載できないので、"electromagnetichealth.org"で検索して"#Autism"のページを参照してください)
でご覧いただけます。

[匿名さん]

#332025/10/21 13:11
>>32

 自閉症とは?

 自閉症は、脳の機能不全によって引き起こされる生涯にわたる障害(自閉スペクトラム症、ASD)のグループであり、脳の構造における微妙な変化と関連しています(レビューについては、Amaral et al. 2008 を参照)。
中核症状は、他者との適切なコミュニケーション能力の欠如であり、異常な社会的行動、言語的および非言語的コミュニケーションの乏しさ、特異で限定的な興味、そして持続的な反復行動などが含まれます。
また、てんかん発作、不安障害、気分障害のリスク増加など、中核症状以外の症状も存在します。
ASDは遺伝的要素が強く、主に男性に発症し、家族内で発生する傾向があります。
遺伝性ASDは、カルシウムがニューロンに入り込むことによって引き起こされる可能性があります。
ASDの遺伝性形態の一部は、イオンチャネル遺伝子の既知の変異によって説明でき、ニューロン内のカルシウム濃度の上昇につながるという仮説が立てられています。これはニューロンの活動亢進、時には不必要で不適切なシナプスの形成につながり、ひいては自閉スペクトラム症(ASD)につながると考えられます(Krey and Dolmetsch 2007)。
電磁場はカルシウムをニューロンにも取り込みます。

[匿名さん]

#342025/10/23 15:42
>>31
電子レンジはマイクロ波放射しとりますからね、電子レンジチンチンばかりしているとあれですからね。

[匿名さん]

#352025/10/24 11:25
How Smart Meters May Cause Autism and Cancer
スマートメーターが自閉症やがんを引き起こす方法

Andrew Goldsworthy, PhD
Scientific Paradigm Review, 2011, Page.3-7

(アメリカの医学博士のオープンソース(無料の)レビュー文献。タイトルと著者名で検索するとPDFファイルが見れます)

>>33

近年、ASDは60倍に増加していますが、これは診断方法の進歩だけでは説明できず、環境の変化によってのみ説明できます。
この増加は、携帯電話、Wi-Fi、電子レンジの普及、そして主電源配線や家庭用電化製品からの超低周波電磁場(ELF)の普及と時を同じくしています。
現在では、これを電磁誘導による膜漏洩によって脳の活動亢進と脳の発達異常につながるという観点から説明できます。

[匿名さん]

#362025/10/29 22:03
特別児童扶養手当がもらえるよ!

[匿名さん]

#37
この投稿は削除されました

#382025/11/15 23:30
>>35

 細胞膜に漏洩を引き起こす非電離放射線

 非電離電磁放射線の最初の影響は、細胞膜に小さな交流電圧を発生させ、細胞膜を不安定化させて漏洩を引き起こすことです。
これは、不要な物質が妨げられることなく細胞内外に拡散し、通常は分離している細胞の異なる部分にある物質が混ざり合うため、様々な結果をもたらします。

[匿名さん]

#392025/12/27 21:49
>>38
 弱い電磁波が強い電磁波よりも有害である理由

 スザンヌ・バーウィンとその同僚の研究(Bawin et al. 1975)以来、有意な加熱を引き起こすには弱すぎる変調無線周波数電磁波が、
脳の細胞膜からカルシウムイオン(正に帯電したカルシウム原子)を除去する可能性があることが分かっています。
その後、カール・ブラックマンは、極低周波電磁波(ELF)でも同様の現象が起こることを示しましたが、それは1つまたは複数の「振幅ウィンドウ」の範囲内であり、
その範囲を超えると、またはそれ以下では影響はほとんど、あるいは全くないことを示しました(Blackman et al. 1982; Blackman 1990)。
この現象の分子メカニズムに関する提案は、Goldsworthy(2010)に記載されています。特に、弱い電磁場が強い電磁場よりも大きな影響を及ぼす理由と、
弱い電磁場への長時間の曝露(細胞が不安定な状態に長時間置かれる)がはるかに強い電磁場への比較的短時間の曝露よりも潜在的に有害である理由を説明します。

[匿名さん]

#402025/12/31 00:27
>>39

 カルシウムイオンが細胞膜を安定化する仕組み

 カルシウムイオンが細胞膜に結合し、安定化させるため、カルシウムの喪失は重要です。
カルシウムイオンは細胞膜の負に帯電した成分の間に存在し、モルタルが壁のレンガを接合するように、それらを互いに結合させます。
これらのカルシウムイオンの一部が失われるだけでも、細胞膜は不安定になり、漏出しやすくなり、深刻な代謝への影響を引き起こす可能性があります。
その一つが、脳のニューロンへの膜漏出の影響です。

[匿名さん]

#412026/01/10 22:54
>>40

 膜漏出がニューロンに与える影響

 ニューロンは、シナプスが接触する部分を通過する化学神経伝達物質の形で、互いに情報を伝達します。
しかし、これらの神経伝達物質の放出は通常、細胞内に短時間のカルシウムが流入することで引き起こされます。

電磁波曝露によって細胞膜に漏出が生じている場合、細胞外のはるかに高い濃度からカルシウムが漏出するため、細胞内のカルシウム濃度はすでに高くなっています。
その結果、細胞は過敏な反応モードに入り、神経伝達物質の放出が増加しやすくなり、脳全体が過活動状態になる可能性があります(Beason and Semm 2002; Krey and Dolmetsch 2007, Volkow et al. 2011)。
これは必ずしも良いことではなく、脳が過負荷状態になり、集中力の低下や、現在私たちが注意欠陥・多動性障害(ADHD)と呼ぶ状態につながる可能性があります。

[匿名さん]

#422026/01/14 01:41
>>41
 これは自閉症にどのような影響を与えるのでしょうか?

 出生前と出生直後、子どもの脳は本質的に白紙の状態です。
そして、新たな感覚入力の全て、例えば母親の顔や表情、そして最終的には他の人々や彼らと自分との関係性を認識するなど、その重要性を認識するために、集中的な学習期間を経ます(Hawley & Gunner 2000)。
この過程で、脳内のニューロンは無数の新しい接続を形成し、そのパターンに子どもが学習した内容が記憶されます。
しかし、数ヶ月も経つと、めったに使われない接続は自動的に刈り込まれ(Huttenlocher & Dabholkar 1997)、残った接続は子供の精神にハードワイヤード(固定配線)されます。

[匿名さん]

#432026/01/25 00:08
>>42

この時期に電磁波にさらされることで、過剰でしばしば誤った信号が生成され、ランダムな接続が頻繁に生成されますが、
これらの接続も、たとえ意味をなさないものであっても、刈り込まれません。
自閉症児の頭がやや大きい傾向があることは、おそらく刈り込まれていないニューロンを収容するためでしょう(Hill & Frith 2003)。

[匿名さん]

#442026/01/25 00:20
電磁波を意識する前にもっと気をつけなければならないことがたくさんあります
癌細胞は日に5,000も生まれ免疫系に破壊されています
皆日々癌を患う可能性を抱えながら生きています
検診で見つかるまで成長するには1年ほど
毎年検診を受け、明らかに遺伝子を傷付ける習慣を避けましょう
暴飲暴食、運動睡眠不足、アルコール、タバコなどです

[匿名さん]

#452026/01/25 04:33
>>44
残念、癌も電磁波でした。

LONG-TERM EXPOSURE TO MICROWAVE RADIATION PROVOKES CANCER GROWTH: EVIDENCES FROM RADARS AND MOBILE COMMUNICATION SYSTEMS
癌の増殖を引き起こすマイクロ波放射線への長期曝露:レーダーおよびモバイル通信システムからの証拠

I.Yakymenko, E. Sidorik, S. Kyrylenko, V. Chekhun
Experimental Oncology, June 2011,33,62-70

※規制値未満の非熱レベルの低強度の、レーダーや携帯通信に使われるマイクロ波への長期曝露により、酸化還元バランスが乱れてフリーラジカルが過剰になり、腫瘍発生率が増加することを説明しているレビュー論文。

[匿名さん]

#462026/01/25 04:35
How Smart Meters May Cause Autism and Cancer
スマートメーターが自閉症やがんを引き起こす方法

Andrew Goldsworthy, PhD
Scientific Paradigm Review, 2011, Page.3-7

(アメリカの医学博士のオープンソース(無料の)レビュー文献。タイトルと著者名で検索するとPDFファイルが見れます)

>>43

電磁波にさらされた子供の刈り込みプロセスはよりランダムである可能性があるため、子供は社会的な交流のためのハードワイヤードな思考様式に欠陥を抱える可能性があり、それが様々な自閉症スペクトラム障害の一因となる可能性があります。
これらの子供たちは必ずしも知能が低いわけではなく、私たちよりも多くの脳細胞を持っている可能性があり、中にはサヴァン症候群の子供もいるかもしれません。
効率的なコミュニケーションに必要な専用のハードワイヤード神経のネットワークの欠陥によって、彼らは正常な生活を送ることができないだけなのかもしれない。

[匿名さん]

#472026/01/25 06:03
Central Causation of Autism/ASDs via Excessive [Ca2+]i Impacting Six Mechanisms Controlling Synaptogenesis during the Perinatal Period:
The Role of Electromagnetic Fields and Chemicals and the NO/ONOO(-) Cycle, as Well as Specific Mutations
周産期におけるシナプス形成を制御する6つの機構に影響を与える過剰な[Ca2+]iによる自閉症/ASDの中心的な原因:
電磁場と化学物質、NO/ONOO(-)サイクル、および特定の突然変異の役割

Martin L. Pall
Brain Sci. 2024, 14, 454.
doi.org/10.3390/brainsci14050454

※人工的な電磁界への曝露が、電位依存性カルシウムチャネルを通じてCa2+を流出させ、発達、成長時のシナプス形成を阻害し、自閉症や発達障害、神経変性疾患を引き起こすことを指摘している脳科学分野の研究論文。

[匿名さん]

#482026/03/13 22:53
>>47

Are Microwaves a/the Major Causal Factor in CFS/ME?
マイクロ波は慢性疲労症候群または筋痛性脳脊髄炎のひとつあるいは主な因果要因か?
(CFS : Chronic Fatigue Syndrome)/(ME : Myalgic Encephalomyelitis)

"The Body Electric" by Robert Becker / Professor Paul Doyon, Associate Professor, Kyushu University, 27th July 2006
weepinitiative.org
articles/health/Autism/PrPaulDoyonAreMicrowavesAtheMajorCausalFactorInCfsME.pdf

証拠:

1. 慢性疲労症候群の症状は、ロシア人が「電波障害」と称していましたが「マイクロ波病」とも呼ばれていたものを模倣しています。

[匿名さん]

#492026/03/13 23:48
電磁波攻撃言う人って、電磁波発生装置みたことあるの?
そもそも大した重要人物でもないあなたを攻撃する意味って、なに?
冷静になって考えてみて
世の中あなたに構ってる暇がある人ってなかなかいません

[匿名さん]

#502026/03/13 23:50
電磁波気にするくらいならもっと気にした方がいいことはたくさんありますが
運動不足
塩分過多
糖質依存
喫煙、飲酒
などなど

[匿名さん]

#512026/03/14 01:07
>>48

2. 「慢性疲労症候群」または「Yuppie Flu」の発生は、商用携帯電話ネットワークが米国およびその他の地域で設定されたように、80年代半ばに突然広まりました。

3. 慢性疲労症候群および他の類似の症候群(自閉症、ADHD、アルツハイマー病など)の多くは、デジタル(2G)携帯電話技術の出現と普及により、1990年代初頭に指数関数的に増加しました。

[匿名さん]

#522026/03/21 23:32
>>51

4. 慢性疲労症候群、自閉症、およびADHDは、携帯電話ネットワークとエレクトロスモッグが大量に存在する国では
  より一般的であることがわかっていますが 、ミャンマー、ネパール、ブータン、ラオスなど、携帯電話技術の導入が遅れている国々にはほとんど存在しません。
  (これらの病状はまた、アーミッシュ人の間では極めてまれです - 宗教的信念のために電気を使用しません。)

[匿名さん]

#532026/03/28 01:40
>>52

5. マイクロ波は、酸化的損傷を誘発して、スーパーオキシドジムターゼ(SOD)、カタラーゼ、グルタチオン、
  CoQ10の減少を引き起こすことが示されています。
  細胞膜への酸化ストレス、MDA、酸化的損傷がCFSの主な要因であることがわかっており、CFSを持つ人々は一貫して
  上記の体の天然の抗酸化剤で枯渇することがわかっています。

[匿名さん]

#542026/04/13 21:59
三重県 りょうじ

[匿名さん]

#552026/04/14 08:15
Are Microwaves a/the Major Causal Factor in CFS/ME?
マイクロ波は慢性疲労症候群または筋痛性脳脊髄炎のひとつあるいは主な因果要因か?
(CFS : Chronic Fatigue Syndrome)/(ME : Myalgic Encephalomyelitis)

"The Body Electric" by Robert Becker / Professor Paul Doyon, Associate Professor, Kyushu University, 27th July 2006

weepinitiative.org
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
articles/health/Autism/PrPaulDoyonAreMicrowavesAtheMajorCausalFactorInCfsME.pdf

>>53

6. マイクロ波や他の電磁界にさらされると、細胞内外へのカルシウム流入が異常に影響を受けることが知られています。
  これはCFS/MEの人にも見られる異常です。

7. ミトコンドリア機能障害-マイクロ波曝露によって引き起こされることが示されている-もCFS/MEに見られる異常です。

[匿名さん]

#562026/04/14 09:02
発達障害児 小野 ソトス症候群

[匿名さん]

#572026/05/06 02:18
>>55
8. 赤血球(赤血球)は変化し、それらの数はマイクロ波照射にさらされることによって減少します。
  赤血球は酸素を二酸化炭素に運び、二酸化炭素を二酸化炭素から運び去ります。
  体の他の器官の細胞、脳や他の臓器への酸素の欠乏は、脳の霧(ぼやけ、もやもや)、集中力の欠如、めまい、および吐き気を引き起こします。
  また、低酸素症や脳や他の臓器の組織に運ばれる酸素の欠乏による高山病にも興味深い発見があります。

[匿名さん]

#582026/05/22 04:53最新レス
>>57
10. 職業的に長期間マイクロ波にばく露された労働者では、低い値のTヘルパー/ Tサプレッサー(T4/T8)比が見出されました。
   PWCは、通常よりも低いT4/T8の比を有します。

12. マイクロ波は副腎にコルチゾンとアドレナリンをより多く排出させる「サブリミナル」ストレスを誘発し、
   最終的に副腎枯渇を引き起こすことが研究で示されています。
   副腎枯渇は、CFSの主な要因です。

[匿名さん]

『■ 発達障害の原因は悪意のある電磁波の照射 ■』 へのレス投稿
レス本文 必須 750文字まで:残り750文字

スタンプ

NEW!
任意入力フォーム

お名前 任意 16文字まで
E-mail 任意

※削除パス機能は廃止しました。
会員は、投稿から24時間以内であれば削除パスなしで
削除できます。
詳しくは「削除パス廃止のお知らせ 」をご覧ください。
今すぐ会員になる

📘 ローカルルール
📌誹謗中傷による書き込みは利用規約違反になりますのでお止め下さい。
⚠️投稿前の注意
  • 掲示板あらし行為URLの記載は一回で書込み禁止措置と致します。


前のページ12次のページ


🌐このスレッドのURL