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😣 アメリカお悩み相談・愚痴


No.12556153
合計:
#5
▼ミルキーさん:
私も同じ状況です。
まずは、お父様については民生委員の定期訪問に加え、郵便局や生協などでも見守りサービスがあります。もしお父様に介護が必要となれば、要支援要介護認定されれば、包括支援センターですべて手配してくれます。身寄りのない方もたくさんいらっしゃるので大丈夫ですと海外在住の私の連絡先は不必要といわれました。通院が必要となると病院内での付き添いはしてもらえませんから、おじさま、おばさまができない場合は誰かを雇うか、病院が併設されている施設へとなります。
お父様が亡くなられてまず最初にすることは医師の死亡診断書をもらい、葬儀の手配です。今から、葬儀屋を見つけておくことをおすすめします。家と土地の専門となると司法書士、相続税は税理士だと思います。
親が亡くなって最初の1年にすることを検索してみてください。今から準備できることのヒントになると思います。
私も不安ですが、すべてのことを限られた時間ですべて済ませるのは無理ともう腹をくくっています。一回につき1、2ヶ月滞在できると仮定して。
1回目は葬儀と金融関係の手続き、携帯や公共料金の支払いをストップ、マイナンバーカード返却、お花を送ってくださった方へのお礼など、家の片付け、位牌をつくるなど。
2回目に家と土地の相続手続きを済ませる、家の片付け、 
3回目に相続税の支払い、納骨、家や土地の処分(売却なり貸し出すなり)
と強行突破1年のスパンで3回の滞在と私は考えています。でもこれはすべてが滞りなく行った場合です。お父様がサブスクやクレジットカードの使用がないかも確認してみてください。
1回目の滞在時に公共料金の支払いをストップと書きましたが、家の片付けのためにその後も滞在するとなるとネットや水道、電気はそのままのほうが良いかもとも思いました。ただその場合、お父様の銀行口座から落ちるところ、その銀行口座を閉めてしまうと問題が発生します。
ここからは便乗で質問ですが、こういう立場のわたしたちがアメリカ市民権をとるとまずいことがでてきますか。

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