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NO.8356324
主治医の予言当たる 〜それより酷い保健所の真実。
私の3月13日の記事神戸医療センターの先生が怖いことを言った「…次は4月9日ですね…う〜ん…来ないほうがいいかな。一応予約しておきますが…。」「え!?どうしてですか?」「私もその内外来に回されるんですよ。コロナ外来に。たぶん、いっぱいかなその頃…。」「そんなにコロナの患者が押し寄せるんですか?」「…もう始まって…あ、院内感染、気を付けてくださいね。」今日の報道で「新たに感染が確認されたのは、感染症指定医療機関の」神戸市立医療センター中央市民病院「の40代の男性と70代の女性の入院患者2人、20代から50代の看護師を含む職員10人、それに清掃スタッフの20代の女性1人の合わせて13人です。」とうとう来た。

もちろん、9日の診療はキャンセルした。

神戸の基幹病院の院内感染・・・。

それよりヤバイのが今日の共同通信のニュース。

さいたま市では、検査機器が少ないことなどから、10日までの2か月間に検査した件数は170件余りにとどまっています。

これについて、10日さいたま市保健所の所長は記者団に対し、「病院があふれるのが嫌だったので、少し厳しめに、本当に陽性になりそうな人を検査する方針があった」と述べました。

完全に殺人だ。

たくさんの感染者を追い返していた。

BOZZ
【日時】2020年04月11日
【提供】探偵ファイル

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