爆サイ.com 山陽版

競馬




競馬を見てる人にオススメ! ⇒ 競艇・ボートレース/ 競輪/ オートレース/ ギャンブル総合/

NO.8244913
オーシャンステークス データ
■穴馬の激走に警戒、波乱傾向強め
人気は「1〜3番人気」がそれぞれ2勝ずつを挙げており人気馬はそれなりに勝っておりますが、「7・9・10番人気」もそれぞれ1勝ずつ挙げており、勝ち馬は幅広く出ております。また、人気薄は「7〜9番人気」が3着5回と3着率が多く(2-1-5-22)、3連系の馬券ならこのあたりの穴馬には注意したいところです。3連単の配当は10万馬券以上が5回と多く、57万、266万馬券と高額配当も飛び出しておりますので、波乱傾向は強めの一戦と言って良いでしょう。穴馬の激走には十分警戒しておく必要があります。

#142020/03/04 21:35

まずはこのコースに勝てる馬でないと話にならない!!


それに加えて注意していただきたいのが、この中山芝1200mというコースは「前走でどれだけ前向きな競馬ができたか?」これに大きく左右される傾向に強いコース。

わかりやすく表現すると、前走の4コーナーの通過順位に着目していただきたいのだ!!

[匿名さん]

#152020/03/04 21:36

▶前走の4コーナーは5番手以内
前走で4コーナーの通過順が「5番手以内」だった馬が成績優秀!!

一方で、「6番手以下」だった馬は3着内率が7.5%にとどまっており・・・

勝率、連対率は・・・0%

ちなみに、2018年のオーシャンステークスを10人気で優勝したキングハートも、前走の4コーナーは5番手以内で走っていた!!

[匿名さん]

#162020/03/04 21:38

【ポイントA】実績よりも勢い!!
関東圏で唯一のG1高松宮記念へのステップレースとして行われるのが、このオーシャンステークス。

前哨戦らしく、ここで一番気をつけないと行けないのが、過去の実績よりも「今の勢い」だ!!

確かに今年のメンバー構成を見ても、上位2強の名前を見て、テンションがガタ落ちの穴ファンの方もいるだろが、決してノーチャンスではない!!

その証拠が、以下の前走からのローテーション別の成績にある。

※過去10年

前走G1
【0-1-0-6】

前走G2
【1-2-1-10】

前走G3
【2-6-4-60】

ご覧の通り、前走で重賞を戦ってきた馬の殆どが、このオーシャンステークスでは返り討ちにあっている!!

[匿名さん]

#172020/03/04 21:40

これに対し、勢いが凄まじいのが!!


【前走オープン特別組】や【1600万下】からの下剋上組!!

【ポイントB】勢いに乗る馬の好走条件!
過去10年間

★前走重賞以外
◆前走5人気以内
◆前走5着以内
◆当日10人気まで

(6-1-3-8)
勝勝率:33.3%
連対率:38.9%
複勝率:55.6%

ちなみにこれは、昨年2019年のモズスーパーフレアとナックビーナスの1-2フィニッシュ。

そして、2016年に5人気で優勝したエイシンブルズアイ。2013年には7人気で3着したツルマルレオンや、2012年に9人気で優勝したワンカラットなどが該当していた好走条件。

[匿名さん]

#182020/03/04 21:42

オーシャンステークス 2020
★前走の4コーナーは、5番手以内
◆1600万以上の中山芝1200mで3着以内

★前走重賞以外
◆前走5人気以内
◆前走5着以内
◆当日10人気まで

[匿名さん]

#192020/03/04 21:53

タワーオブロンドン(牡5、藤沢和雄厩舎)
前走のスプリンターズSの覇者・タワーオブロンドンは春秋スプリントGI制覇を目指してここから参戦。もともとマイルを主戦場としておりましたが、昨年夏の函館スプリントSから本格的に短距離路線へシフト。以降、3着内率は100%と好成績です。実績的には抜けた存在ですし、前走のスプリンターズSで中山の1200mを克服している点も魅力です。今回人気が集中しそうですが、休み明けの“叩き”である点に加えて斤量も58kgと決して軽くはないので、危険視するファンも少なくなさそうです。ただ、高松宮記念後は英国遠征プランも健闘されており、G1馬としてもここで崩れるわけにはいかないでしょう。

[匿名さん]

#202020/03/04 21:53

ダノンスマッシュ(牡5、安田隆行厩舎)
3歳時後半に短距離路線へシフトしてから頭角を現してきているダノンスマッシュ。京阪杯、シルクロードS、キーンランドCなど3つの短距離重賞を勝利しており、昨年秋のスプリンターズSでも3着に好走するなど、短距離重賞路線の常連として定着しております。舞台を短距離へ移してから4着以下に敗れたことが無かった同馬ですが、初の海外遠征となった前走の香港スプリントでは8着に敗れ、久しぶりに大きく崩れます。今回は立て直しの一戦となりますが、国内のこの路線では安定しているだけに、前哨戦のここなら再浮上の契機となる可能性も高そうです。

[匿名さん]

#212020/03/04 21:54

ナックビーナス(牝7、杉浦宏昭厩舎)
2017〜2019のオーシャンSでいずれも2着に好走しているナックビーナスは今年も参戦。四度目の正直を狙います。中山の1200mは10戦して【3-6-0-1】と好成績で、連対率は90%と信頼度は抜群です。2走前のラピスラズリSでは58kgを背負って快勝、前走のタンザナイトSでは56kgで2着に好走しており、今回久しぶりに54kgと軽量で挑める点は好材料。7歳となり流石に年齢的にも狙い難くなってきましたが、近走の内容からは衰えも感じず、条件的にもここはベスト。侮ると怖い存在なのは間違いないでしょう。

他にも、昨年北九州記念を制したダイメイプリンセスや、3走前に準オープンを勝ち上がり順調に地力をつけてきたハウメアなど、短距離界の精鋭が集結しました。オーシャンSは3月7日(土)に、中山競馬場の第11Rで実施。発走時間は15時45分の予定。

[匿名さん]

#222020/03/04 22:45

もっとくれよ

[匿名さん]

#232020/03/04 22:46

ナックビーナスでいい。

[匿名さん]

#242020/03/04 22:58

中山芝1200mは、中山芝コース外回りの向こう正面の坂の頂上からスタートするため、 スタート直後からスピードに乗りやすい特徴があります。

実際にオーシャンステークスについても、2ハロン目を最速ラップとして、以降はラップが徐々に落ちる傾向にあり、ラスト1ハロンの心臓破りの中山急坂ではラップがグッと落ちます。

明らかに前傾ラップで、スタートから好位につける「ダッシュ力」やゴールまでスピードを維持する「スピードの持続力」が求められます。

このオーシャンステークスで求められる「超ハイラップ×底力」のラップ適性は、実は昨年のスプリンターズステークスのラップ適性と同じです。

そのためラップ的には、昨年のスプリンターズステークスで好走した馬から狙っていくのがセオリーとなります。

やはりタワーオブロンドン、ダノンスマッシュの2頭が中心といったところでしょうか。

今年のオーシャンステークスは、あくまでもこの2頭を軸に置きながら「その他の馬のラップ適性を図る」という予想のスタンスがベターでしょう

[匿名さん]

#252020/03/04 23:02

オーシャンS(GV)ポイントデータ

データ1
前走着順
・前走から連勝を果たした馬が5頭
・一方で2着馬は前走5着以下が8頭

データ2
馬体重
・1〜2着馬はそれぞれ9頭が480キロ以上
・500キロを超えると更に好走確率がアップ!

データ3
年齢
・5歳馬が4勝、4歳が3勝
・2着は6歳馬が6回
・穴党は8歳馬の3着4回に注目

特注データ
・前走から乗り替わったコンビが8勝
・キャリア11〜15戦の馬が(6.1.4.16)のハイアベレージ

[匿名さん]

#262020/03/05 08:22

年齢では、3着内数で5歳馬がトップ。

性別では、3着以内数で牡セが断然ですが、
勝率・連対率では牝馬が上回っている。

東西ではそれほど差は無いが、3着以内数、すべての率で関東馬が優勢。

枠番ではそれほど差は無いが、やや外枠が不利。

前3Fが33秒台となり前傾ラップとなるので、
逃げ馬には厳しいレースになる事が多い。

1番人気は2勝で複勝率は60%で微妙なところ。
2番人気以下も微妙な感じになっています。

[匿名さん]

#272020/03/05 08:28

オーシャンSは、中山競馬場の芝1200mで行われるG3重賞レース。最近の短距離はカオス過ぎて荒れる可能性は高いイメージがあります。

ここから高松宮記念に向かう馬が多くいるためステップレースとしての価値を見極めておきたいところ。

過去のレースラップでは波形のパターンは変わっていないことからスピード持続力が必要なことが分かります。

中山コースのゴール前にある急坂でも急激に止まることはないため基本的に先行有利と考えおくのが良さそう。

基本は先行馬になるけれど最近は外枠の差し馬が活躍するシーンが多くなってきた印象もあります。

オーシャンS予想まとめ
短距離戦らしく荒れることも珍しくないレースだけに穴馬から割り切って狙うのもアリなレース。

枠順は内枠が有利になりやすいものの外枠での好走も多く先行できる馬なら不利はなさそう。

距離短縮からの馬でもワンチャンスあるレースなのでスプリンターに絞って狙うよりも手広くが基本戦術になります。

あまりに点数が多くなりそうなら穴馬の複勝メインで立ち回ることも考えたいところですね。

[匿名さん]

#282020/03/05 08:31

基本的には、枠順は1枠から3枠がやや有利で、多頭数の大外があまり良くないコース。
距離のロスがなく走れる内枠は有利。

連対馬20頭中⇒12頭が3番人気以内からとなっています。
過去10年のうち8年で3番人気以内から連対馬が出ています。

<差し>が9連対でトップとなっています。
連対馬20頭中⇒11頭が4角5番手以内からとなっていました。
あまり後ろでは厳しい感じです。

前走脚質は<先行>が9連対でトップとなっています。
連対馬20頭中⇒11頭が前走上がり3ハロン順位が8位以内となっています。

【血統傾向】
◆種牡馬◆
ダイワメジャーがトップとなっています。
単勝回収率には、ハーツクライやハービンジャー、ダノンシャンティ等が良いコースです。

[匿名さん]

#292020/03/05 08:32

【ラップギア区分】
◆消耗戦(ラスト4ハロンで加速ラップなし)
  →6レース
◆平坦戦(ラスト4ハロンで0.1秒から0.4秒の加速ラップあり)
  →4レース
◆瞬発戦(ラスト4ハロンで0.5秒以上の加速ラップあり)
  →0レース

【過去10年の勝ち馬のラップギア適性値と種牡馬】
(※出走時点)
2019年 消耗戦
 1着モズスーパーフレア 消2平2瞬2 父Speightstown
2018年 平坦戦
 1着キングハート    消6平4瞬2 父オレハマッテルゼ(SS系)
2017年 平坦戦
 1着メラグラーナ    消2平4瞬1 父Fastnet Rock
2016年 消耗戦
 1着エイシンブルズアイ 消1平2瞬4 父Belgravia
2015年 消耗戦
 1着サクラゴスペル   消3平2瞬5 父サクラプレジデント(SS系)
2014年 平坦戦
 1着スマートオリオン  消4平2瞬1 父グラスワンダー
2013年 消耗戦
 1着サクラゴスペル   消1平1瞬5 父サクラプレジデント(SS系)
2012年 消耗戦
 1着ワンカラット    消2平3瞬1 父Falbrav
2011年 平坦戦
 1着ダッシャーゴーゴー 消2平2瞬1 父サクラバクシンオー
2010年 消耗戦
 1着キンシャサノキセキ 消2平6瞬2 父Fuji Kiseki(SS系)

[匿名さん]

#302020/03/05 08:32

無意味

[匿名さん]

#312020/03/05 08:33

中山芝1200mコースは、基本的には消耗戦ラップの可能性が高いコースとなっています。

過去10年で消耗戦の数字が多かった勝ち馬⇒4頭(同数含む)となっています。

過去5年の前走等のデータ傾向
【前走着順】
連対馬10頭中⇒8頭が8着以内の馬となっています。
ただし、勝ち馬5頭のうち4頭が前走2着以内からとなっています。

【着差】
負け着差は、前走重賞なら0.7秒以内が目安。

【前走レース】
連対馬10頭中⇒5頭が前走重賞、オープン特別から5頭からとなっています。

【近走】
連対馬10頭中⇒9頭に前3走内で2着以内が必ずあります。

【距離実績】
連対馬10頭中⇒全馬10頭に1200mでの1着実績が2勝以上ありました。

【馬場】
中山芝や札幌芝・函館芝・阪神芝内回りでの実績に注目。

[匿名さん]

#322020/03/05 08:36

>>30
無意味と思うならこのスレには来ないでください!
さっさと消えろ

[匿名さん]

#332020/03/05 08:45

くだらないどっかのコピペでドヤ顔じゃん(笑)

[匿名さん]

#342020/03/05 08:50

>>33
あっそ。
どうでも良いけど…このスレに入って来るなよ!
データとか意味ないと思うなら他のスレに行ってくれ。
頼むから消えてくれ

[匿名さん]

#352020/03/05 09:10

オーシャンステークス 外厩情報
昨年のG1戦線はノーザンファーム一色。

有馬記念ではリスグラシューとサートゥルナーリアの1・2フィニッシュし、秋華賞から続くG1連勝を10とし、自身が持つ年間18勝の記録を上回る19勝目をマーク。ホープフルステークスでは勝ちこそノースヒルズのコントレイルに持って行かれましたが、2〜5着はノーザンファーム生産馬でした。このような桁違いの成績を誇るその理由の一つに外厩があることは間違いないでしょう。

ノーザンファーム生産馬はしがらきと天栄でリフレッシュすることも鍛えることもトレセン近場で実施できます。トレセン以上に勾配もある坂路で負荷をかけられているので仕上がりも早いですし、レースに使わずとも心肺能力を鍛えることができます。

今年に入っても重賞制覇多数ですので見逃せないですね!

[匿名さん]

#362020/03/05 09:11

前走先行経験馬を狙い撃ちしよう!
オーシャンステークスが開催される中山1200mは、2コーナーを回りきって向正面に入ったところからスタートし、外回りコースのバックストレッチを通り、3コーナーまでの距離は250m。中山競馬場の芝コースの高低差は5.3mと、JRA全10場の中で最も高低差がある。おむすび型の頂部分は高い位置にあり、スタート直後から4コーナーまでは、約4.5mの勾配の下り坂になっています。

スタートしてから下り坂が続き、コーナーまでの距離が短いことから狙っているポジションをとろうとすると、ある程度のスタートのセンスが求められます。開幕2週目の馬場であり、当然ですが、馬場的にも非常に内の先行馬が有利です。持続力勝負になると物理的に走る距離が短い内枠を取ったほうがいいので、そういう意味では内枠が有利なことは自明なのですが、開幕2週目の馬場は拍車をかけてその傾向があります。

[匿名さん]

#372020/03/05 09:12

まずは、先行馬の有利度合いですが、前走脚質でも下記の通りです。前傾ラップになるレースなので逃げ切りは非常に難しいですが、それでも先行馬が有利なことは間違いありません。実際に上り最速馬の成績も芳しくない事を考えると、ある程度のポジションが必要でしょう。

これを裏付けるのが前走4コーナーポジションのデータです。過去オーシャンステークスで10年中7頭が前走4コーナーで5番手以内と先行脚質の馬が有利であることがわかります。

[匿名さん]

#382020/03/05 09:12

前走で先行した実績のある馬は、前傾ラップのレースになってもそこまで戸惑わないことからも有利になるのでしょう。

3月中山スプリント戦は洋芝適性が必要
開幕2週目で逃げ馬が有利なように思われますが、前述したようにテン3Fが速くなりやすく、またゴール前に坂があることもあり、逃げ切りは難しくなっております。ただし、開幕2週目ということもあり、先行しなければ物理的に勝ちが難しくなることも事実です。中山1200mは、ペースが上がりやすく、前半3Fよりも後半3Fの方が時計を要するパターンがほとんどになる前傾ラップのレースになることが大半です。最後の直線距離は310mと、ローカル競馬場並に短いですが、ゴール前には高低差2.4mの急坂があるため、意外に逃げ切りは難しく、テン3Fのペースが速くなりやすい傾向もあり、最後の最後で交わされる可能性が高くなります。

[匿名さん]

#392020/03/05 09:13

このように下り坂が続くことから圧倒的な前傾ラップレースです。最後の急坂もあり、非常に上がりのかかるタフなレースであることがわかります。このようなレースは実は、北海道のレース経験と相関があります。北海道の函館、札幌は、直線に急坂がありませんが、函館は基本的に小回りのコースであり、スパートのタイミングが速くなり、持続力が求められること、札幌は円形の競馬場であることからもコーナーでも直線のように追い合いが始まるので結果として持続力が求められるコースになります。また、何よりもこの冬場の中山の馬場は、洋芝の北海道と同様にある程度の時計がかかります。同じコースで同じレベルのメンバーとしても、スプリンターズステークスは、9月の野芝100%の超高速馬場になり、勝ち時計も1分6〜7秒の時計になりますが、このオーシャンステークスは馬場差もあり、1分8秒〜9秒台の時計になります。上りだけでなく、全体時計もかかっていることがわかります。北海道特有の洋芝のレースは時計がかかるのですが、同じような傾向がこのオーシャンステークスにもあります。実際に、過去3年の好走馬を見てみましょう。

[匿名さん]

#402020/03/05 09:14

2019年

モズスーパーフレア HTB杯1着

ナックビーナス キーンランドS1着、3着、函館SS3着

2018年

キングハート 函館SS2着

ナックビーナス キーンランドS1着、3着、函館SS3着

2017年

ナックビーナス キーンランドS1着、3着、函館SS3着

クリスマス UHB賞、TVh 1着

上記のように北海道で好走実績のある馬が多数であり、ナックビーナスがこの時計のかかる中山で好走歴が重なるのも北海道での洋芝適性が活きているからではないでしょうか。非常に重要かつレアな情報なので、注目してくださいね!

[匿名さん]

#412020/03/05 09:15

ストームバードに注目!
このレースは前傾ラップの持続力勝負ですので、アメリカ血統に注目です。アメリカ血統は、ミスプロ系が主流であり、活躍馬多数のフォーティナイナーといった定番の血統紹介もいいのですが、そのような簡単な傾向ならそこまでピックアップする必要がありませんので、あまり目立たないですが、オーシャンステークスで非常に好走実績を重ねている血統を紹介します。

ストームバードです。

ストームバードといえば、ディープインパクトとのニックス配合でリアルスティールを始め、多数の活躍馬を出しており、米国系の血統であるので馬格が大きくなることや持続力を補完することが非常に大きな役目を持つ血統です。このオーシャンステークスでは、馬場が非常に重く時計がかかるのである程度の馬格やパワーが必要であり、このストームバードの持つダート適性や持続力が非常に相性がいいです。

ストームバード持ちは、下記の通り、活躍馬多数ですので注目ですね。

2019年 1着モズスーパーフレア、3着ダイメイフジ

2018年 3着ダイメイフジ

2016年 1着エイシンブルズアイ

2014年 3着レッドスパーダ

2011年 3着レッドスパーダ

2010年 1着エーシンエフダンズ

2009年 3着アポロドルチェ

以上、3点紹介しましたので、次に絶対に知っておきたい3つのことから導く注目馬を紹介したいと思います。

[匿名さん]

#422020/03/05 09:16

オーシャンステークス2020 事前予想
非常にいいメンバーが揃いましたのですが、徹底的にきちんと分析しましょう。

まずは前走先行経験のローテーションが活きるレースかつ北海道の好走実績が必要ですので、該当馬を弾き出したいと思います。

まずは北海道好走実績から。北海道の好走実績は3勝クラス以上としたいと思います。タワーオブロンドンは北海道では、札幌1-2-0-0、函館0-0-1-0という競馬であり、勝ち切れていませんし、勝利したのは新馬戦のみ。レコードを2回出しているくらいの高速時計巧者なので今回は軽視したいと思います。

[匿名さん]

#432020/03/05 09:17

・ダノンスマッシュ

・ティーハーフ

・ナックビーナス

・ハウメア

上記から更に前走4コーナーで5番手以内の競馬をした馬を厳選します。

・ナックビーナス

・ハウメア

上記2頭になります。上記2頭の中でも血統的に、ストームバード持ちがいないので個別のキャラを分析します。まずナックビーナスはそもそもこのレースで3年連続2着。疑いようのない実績ですので、詳細説明無しとします。

ハウメアについて、紹介します。ハウメアは父キングカメハメハであり、キングマンボといえどミスプロの血を持ちます。さらには、前走同コースでのラピスラズリステークスでナックビーナスの2着。逃げ切りが難しいオーシャンステークスのラップであれば、ナックビーナスもそう簡単に前走のような競馬はできないでしょうけど完全に力負けでした。



そうなると上記の2頭以外に、もっと適性のある馬を探していきましょう。血統的にストームバードを持つ北海道好走馬は?という視点で考えるとダノンスマッシュ一択。

[匿名さん]

#442020/03/05 09:17

ダノンスマッシュは、前走香港からの競馬ですが一番時計も出しており、北海道ではタワーオブロンドンを完封。スプリンターズステークスや高松宮記念の結果で坂が駄目だというレッテルを張られていますが、スプリンターズステークスではモズスーパーフレアの作る激流を7番手で競馬し、最後は伸びて3着でしたが、今回はモズスーパーフレアがいないのでこの馬にとって競馬がしやすいはず。タワーオブロンドンの一本かぶりなオッズになるのであれば美味しい1頭かもしれませんね。

[匿名さん]

#452020/03/05 17:05

いや〜〜😄ありがとございます。良い勉強になりました。これからも頑張ってください。

[匿名さん]

#462020/03/05 17:08

>>32
無意味

[匿名さん]

#472020/03/05 17:09

>>42
揃いましたのですがw

[匿名さん]

#482020/03/05 21:14

ストームキャット?
ストームバード?

[匿名さん]

#492020/03/05 21:35

パクりコピペ知ったかスレ
はい終了(笑)

[匿名さん]

#502020/03/05 21:50[ 削除 ]

馬券になる可能性があるのは6頭くらいかな
ロンドン、スマッシュ、ハウメア、ナック、キング、レジーナ

[匿名さん]

#512020/03/05 23:13

>>46
無意味やと思うならスレあげるなよ!
お前はカスか
構って欲しいんやったらこのスレには来るなよ
他のスレに行け

[匿名さん]

#522020/03/05 23:17

>>48
【ストームバード系 血統】米国型ノーザンダンサーの彗星!スピードとパワーが魅力
血統系統の推移

ダーレーアラビアン系⇒エクリプス系⇒ネアルコ系⇒ニアークティック系⇒ノーザンダンサー系⇒ストームバード系



血脈の流れ

ストームバードは米国で生産され、セリを経て欧州で走り、2歳時は英GTのデューハーストSを勝つなど5戦全勝を果たします。


この時点で、当時のレートに換算すると約70億円という破格のシンジゲートが組まれます。

この背景には父ノーザンダンサーの血統的な魅力があります。

当時、ノーザンダンサーの血統は世界的な投機の対象となって、ノーザンダンサーの種付料、産駒の価格、シンジケート額は高騰を続けていました。


引退後、種牡馬入りしたストームバートは、ストームキャット(北米リーディングサイヤー)、サマースコール(プリークネスS)などを輩出します。

産駒は仕上がりに優れた米国向きのスプリンター、マイラーが多い傾向ですが、配合次第ではバランシーン(愛ダービー)、インディアンスキマー(仏オークス)の中距離もこなす産駒を出します。


後継種牡馬のストームキャットがストームバートの血を引き継ぎ、米国ではキャットシーフ(BCクラシック)、欧州ではジャイアンツコーズウェイ(全欧年度代表馬)など、多くの名馬を出しています。

ストームキャットの後継種牡馬もジャイアンツコーズウェイ、テールオブザキャット、ヘネシーなど種牡馬として成功しています。


ノーザンダンサー系のスピード血脈として発展した父系です。

[匿名さん]

#532020/03/05 23:18

俺はDATA参考にしてる
正直ありがたい
言いたい奴には好きに言わせておけばいい
相手するだけ無駄(笑)

[匿名さん]

#542020/03/05 23:18

血統の特徴

〇2歳戦、短距離ダートの適性が高い。

〇スピードとパワーが特徴。

〇母系の配合次第で芝適性の高い産駒も生み出す。

〇馬格は大きく、パワフルな馬を生み出す。

ストームバード系の後継種牡馬と血統系図
代表種牡馬

〇ストームキャット

〇ヘネシー

〇ヨハネスブルク

〇ヘニーヒューズ

〇ジャイアンツコーズウェイ

[匿名さん]

#552020/03/05 23:20

血統系図
Storm Bird (1978年)
  *デイヴイツズバード (1984年 鹿毛)
  Hermitage (1988年)
  Ocean Crest (1991年)
  *スプレンデイドモーメント (1983年 黒鹿)
  *ナカヤマストーム (1993年 黒鹿)
  Mujadil (1988年)
  Storm Cat (1983年)
  | Mountain Cat (1990年)
  | Tabasco Cat (1991年)
  | | Snow Ridge (1998年)
  | Black Minnaloushe (1998年)
  | Tomorrows Cat (1995年)
  | Mogok (2000年)
  | *ヘネシー (1993年 栗毛)
  | | サンライズバッカス (2002年 黒鹿)
  | | コパノフウジン (2002年 栗毛)
  | Cat Thief (1996年)
  | *ストームファング (2001年 青鹿)
  | Stormy Atlantic (1994年)
  | Bluegrass Cat (2003年)
  | *タバスコキャット (1991年 栗毛)
  | Hennessy (1993年)
  | | Cactus Ridge (2001年)
  | | Johannesburg (1999年)
  | | | Sageburg (2004年)
  | | | Scat Daddy (2004年)
  | | |   No Nay Never (2011年)
  | | |   Caravaggio (2014年)
  | | Henny Hughes (2003年)
  | | | *ゴドリー (2010年 栗毛)
  | | | *サウンドボルケーノ (2008年 栗毛)
  | | | *アジアエクスプレス (2011年 栗毛)
  | | | *ヘニーハウンド (2008年 栗毛)
  | | *ヘニーヒューズ (2003年 栗毛)
  | | *ヨハネスブルグ (1999年 鹿毛)

[匿名さん]

#562020/03/05 23:22



血統系図
| | | ネロ (2011年 栗毛)
  | | Sunray Spirit (1999年)
  | | Wiseman's Ferry (1999年)
  | Catrail (1990年)
  | Forest Wildcat (1991年)
  | | Wildcat Heir (2000年)
  | | | *ルックスザットキル (2012年 鹿毛)
  | | Bluegrass Spirit (2000年)
  | | D'wildcat (1998年)
  | | *エーシンフォワード (2005年 鹿毛)
  | Sir Cat (1993年)
  | Forestry (1996年)
  | | Shackleford (2008年)
  | | *ディスクリートキャット (2003年 鹿毛)
  | | Forest Danger (2001年)
  | | Forest Grove (2001年)
  | | Discreet Cat (2003年)
  | Giant's Causeway (1997年)
  | | Fed Biz (2009年)
  | | *エイシンアポロン (2007年 栗毛)
  | | Cowboy Cal (2005年)
  | | *ジャイアントレッカー (2002年 栗毛)
  | | Footstepsinthesand (2002年)
  | | Heatseeker (2003年)
  | | *エーシンスピーダー (2009年 栗毛)
  | | Intense Focus (2006年)
  | | Carpe Diem (2012年)
  | | First Samurai (2003年)
  | | | Justin Phillip (2008年)
  | | *エスケンデレヤ (2007年 栗毛)
  | | *エーシンジーライン (2005年 黒鹿)
  | | Shamardal (2002年)
  | | | Casamento (2008年)
  | | | Mukhadram (2009年)
  | | | Lope de Vega (2007年)
  | | Aragorn (2002年)
  | | スズカコーズウェイ (2004年 栗毛)
  | | Creative Cause (2009年)
  | | Eskendereya (2007年)
  | Exploit (1996年)
  | Storm Creek (1993年)
  | Hold That Tiger (2000年)
  | Lion Hearted (1996年)
  | Adcat (1995年)
  | Storm Boot (1989年)
  | Sea of Secrets (1995年)
  | High Yield (1997年)
  | Bernstein (1997年)
  | | Karakontie (2011年)
  | | *ゴスホークケン (2005年 黒鹿)
  | Van Nistelrooy (2000年)
  | After Market (2003年)
  | Catienus (1994年)
  | Tiger Ridge (1996年)
  | *シーキングザダイヤ (2001年 鹿毛)

[匿名さん]

#572020/03/05 23:25

血統系図
| Freud (1998年)
  | Scatmandu (1995年)
  | Yankee Gentleman (1999年)
  | Future Storm (1990年)
  | | *フィガロ (1995年 芦毛)
  | |   プレティオラス (2009年 黒鹿)
  | |   アンパサンド (2004年 黒鹿)
  | Vision and Verse (1996年)
  | Devon Lane (1993年)
  | The Leopard (2005年)
  | Harlan (1989年)
  | | Harlan's Holiday (1999年)
  | | | *シャンハイボビー (2010年 青鹿)
  | | | Into Mischief (2005年)
  | | | | Goldencents (2010年)
  | | | Majesticperfection (2006年)
  | | | Shanghai Bobby (2010年)
  | | Menifee (1996年)
  | Consolidator (2002年)
  | *スタチューオブリバティ (2000年 黒鹿)
  | *ジークエンブレム (2003年 黒鹿)
  | *スキャット (1994年 青鹿)
  | Stormin Fever (1994年)
  | Three Wonders (1997年)
  | Lightnin N Thunder (2001年)
  | Pure Prize (1998年)
  | Tribal Rule (1996年)
  | Tale of the Cat (1994年)
  | | Overdriven (2009年)
  | | Lion Heart (2001年)
  | | | Uncaptured (2010年)
  | | | Kantharos (2008年)
  | | *エーシントップ (2010年 黒鹿)

[匿名さん]

#582020/03/05 23:25

血統系図
| | Gio Ponti (2005年)
  | | | *ドレフォン (2013年 鹿毛)
  | | Tale of Ekati (2005年)
  | Tactical Cat (1996年)
  | Statue of Liberty (2000年)
  | One Cool Cat (2001年)
  | With Distinction (2001年)
  Bluebird (1984年)
  | Lake Coniston (1991年)
  | Dolphin Street (1990年)
  | Blues Traveller (1990年)
  Mukaddamah (1988年)
  *ナヴァホバード (1984年 鹿毛)
  *スキーキャプテン (1992年 芦毛)
  Magical Wonder (1983年)
  Personal Hope (1990年)
  Mystery Storm (1992年)
  *プリンスオブバーズ (1985年 栗毛)
  Summer Squall (1987年)
  | Othello (1993年)
  | *アサカホマレ (1994年 栗毛)
  | *カリズマティック (1996年 栗毛)
  | | ワンダーアキュート (2006年 鹿毛)
  | Charismatic (1996年)
  Conquering Hero (1983年)
  The Great Shark (1983年)



以上、この記事でストームバード系の特徴と種牡馬を特集しました。

[匿名さん]

#592020/03/05 23:26

>>53
これからそうします。
ありがとうございます✨

[匿名さん]

#602020/03/06 00:06

>>51
無意味

[匿名さん]

#612020/03/06 00:38

>>45
いいえ😌
これからも頑張りますね

[匿名さん]

#622020/03/06 00:43

コピペで知ったか自己満足スレやな(笑)
長文でほぼスルーやな(笑)

[匿名さん]

#632020/03/07 20:22最新レス

>>62
データなんて何の意味もなかったじゃないか!
嘘付くんじゃねーよ。カス

[匿名さん]

『オーシャンステークス データ』 へのレス投稿
レス本文 必須 全角750文字まで:残り全角750文字
任意入力フォーム

お名前 全角8文字まで
なりすまし防止 全角8文字まで
E-mail
削除パス 半角英数4文字
投稿前の注意
  • 掲示板あらし行為URLの記載は 一回で書込み禁止措置と致します。


前のページ前のページ12次のページ次のページ


競馬を見てる人にオススメ! ⇒ 競艇・ボートレース/ 競輪/ オートレース/ ギャンブル総合/

このスレッドのURL