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NO.8343423
【告発シリーズ】創価学会の広宣部の実態
konmanki . blogspot . com/2017/04/blog-post.html


2017年4月1日土曜日
広宣部の実態
 今回は、創価学会による数々の非公然活動の実行部隊、広宣部について述べる。この部
隊は、学会にとって都合が悪い、あるいは何らかのトラブルで敵視された人々を「仏敵」
と呼び、監視や嫌がらせの標的にしている。

#12020/04/07 15:29

>>0

 元公明党委員長・矢野絢也氏の著書、『黒い手帳 創価学会「日本占領計画」の全記録』
によると、広宣部は昭和63年(1988年)、創価学会と対立する宗教団体・顕正会の実態把
握を目的として、当時、顕正会本部があった東京都板橋区の、学会男子部幹部が創設した
という。

 その活動について、現在、学会の主任副会長である谷川佳樹氏らに報告したところ、谷
川氏はこれを高く評価し、広宣部は全国的な組織となった。

 平成3年(1991年)、学会が日蓮正宗から破門されると、広宣部の主要な標的は、顕正
会から日蓮正宗へとシフトしたという。

 前回、ジャーナリスト・野田峯雄氏の著書『わが池田大作バッシング』から、教宣部の
内部文書について引用したが、同書には広宣部についても、以下のように記述されている。 

[匿名さん]

#22020/04/07 15:30

>>1

>  さらに、彼らは「教宣部」以前に「広宣部」と名付けた秘密謀略部隊を全国に配置
> していた。たとえば、これは「広宣部」のほんの端っこの一例に過ぎないが、九四年
> に大阪市の創価学会東住吉東本部の幹部たちに配布された文書「勇気のエンジン大作
> 戦」をみてみよう。それによれば、彼らは次のような行動チームを編成しているとい
> う。
> @FOCUSチーム=僧侶やその妻たちをつけまわすネタ取材班。
> A特攻野郎Sチーム=男子部の特殊潜行活動班、別名「鉄砲玉」。
> Bワイフ・キャッチャー・チーム=婦人部の追っかけイヤガラセ班。
> C四条金吾チーム=壮年部の特別抗議行動班、別名「893(やくざ)部隊」。
> D十羅刹女チーム=婦人部の電話抗議行動班、別名「極道の妻たち」。
> Eパトリオットミサイルチーム=寺からくる郵便物の回収作業班。
> Fナポレオン・グループ=不可能を可能にする唱題会。別名「わら人形グループ」
> (わら人形を五寸釘で打ち付ける呪い)。

>  最後に次のような注が付されていた。
> 「以上、本部・支部・地区のビクトリー責任者が核となって行動します」

[匿名さん]

#32020/04/07 15:31

>>2
 どうも頭が悪い人が中二病をこじらせたようなネーミングセンスで、失笑を禁じえない
が、信じがたいことに、この文書はいい年をしたオジサンたちが、真剣に作成したものな
のだ。

 この文書で取り上げられている嫌がらせ等の標的は、日蓮正宗の寺院・僧侶であるが、
こうした悪意に満ちた活動に、創価学会は組織ぐるみで邁進していた。狂気の沙汰である。

 たちの悪いことに学会員たちは、このような反社会的活動を、正義の行いと信じている。
上記だけ見ると、いかにも稚拙で笑うべき連中と思われるかもしれないが、野田氏は、別
の著書『増補新版 池田大作 金脈の研究』で、学会員が関与した「交通事故死」について
も述べている。

 同書で取り上げられてる2件の交通事故は、いずれも平成6年(1994年)、北海道で起
こり、被害者はそれぞれ、日蓮正宗の僧侶と信徒、加害者側に創価学会員が関与している。

 1件目の事例の被害者は、室蘭市の日蓮正宗深妙寺の住職・大橋信明氏で、国道を乗用
車で走行中に2トントラックと激突、死亡した。警察は、大橋氏がセンターラインを超え
て、対向車線にはみ出したことが事故原因とした。

 しかし、この事故の相手方のドライバーが熱心な学会員だった他、一般人はまだ誰も知
らないはずの事故直後、「号外 遂に日蓮正宗天罰下る! 室蘭 大橋住職交通事故死!」
などと書かれたビラが撒かれるなど不審な点が多かった。

 また、大橋住職は日頃から、学会員から監視や嫌がらせを受けていたという。同書には、
大橋住職の知人の話として、次のように述べられている。

[匿名さん]

#42020/04/07 15:31

>>3

> 「当時、学会員の攻撃がものすごく、日本全国で、私たち日蓮正宗の信徒や末寺の住
> 職に対する監視、尾行、盗聴、執拗な訪問、ののしり、脅迫、ビラによる誹謗中傷、
> 車による追跡と追突、暴行、放火などが頻発していました……私はあのとき大橋住職
> が何者かに激しく追われ、必死で逃げ、問題のポイント≠ノさしかかったのだと確
> 信しています」
>  しかし、警察は大橋住職の非による交通事故として処理してしまったようなのだ。


 2件目の被害者は、札幌市の日蓮正宗信徒、富岡孝一氏と對島妙子氏である。二人は札
幌市内の聞仏寺所属の法華講幹部で、講の会議の帰りにワゴン車で走行中、トレーラーに
突っ込まれ死亡した。

 なお、助手席に乗っていた富岡氏の妻は、重傷を負ったが、一命はとりとめたという。
この事故も不審な点が多い。以下、前掲書から引用する。

[匿名さん]

#52020/04/07 15:32

>>4
>  富岡さんの家の者は学会員にしょっちゅう尾行されたり、いたずら電話をかけられ
> たりしていて、事故の前日と当日も黒っぽいセダンに監視されていたという。
> 「現場に立てばすぐわかりますよ、見通しはいいし……トレーラー車の激突のしかた
> があまりにも不自然だと」
>  札幌市内の日蓮正宗の寺の住職はそう話す。
>  で、富岡さんの仲間がトレーラー車の運転手周辺を調べたところ――本人は学会員
> であることを否定。学会員であることを示す客観的な証拠もなかった。
>  しかし、彼の勤務先(運送会社)の社長がここ札幌ではかなり有力な学会員だと判
> 明した。同社長は学会員運送業者のつくっているグループの中心メンバーで、そのグ
> ループの名簿にちゃんと名前を載せている。
> 「しかも、こんなことになっていたんです――運転手の住んでいるアパートの真下の
> 部屋には、洗脳(マインド・コントロール)上手として知られている学会青年部の活
> 動家がいました。この男は尾行や嫌がらせなどを行なうビクトリーグループと名付け
> た組織のリーダー格です。彼の部屋ではしょっちゅう会合が開かれていた……そうい
> えば、オウムにもビクトリーという名の裏工作部隊がありましたねェ」
>  と、日蓮正宗の寺の住職(前出)はいってタメ息をついた。
>  室蘭の事故といい札幌の事故といい、なぜ、こんなに創価学会員がからんでいるの
> だろうか? 偶然にしては重なり過ぎている。

[匿名さん]

#62020/04/07 15:32

>>5

 両事例とも不気味で、不審に感じられるが、公的には二件とも「交通事故」として処理
されたという……。

 二件の事故そのものについては、事件性が認められなかったのだとしても、その犠牲者
が事故の前後に、誹謗中傷や尾行等の悪質な人権侵害に遭っていたことは、看過できない
事実である。

 交通事故に見せかけることを意図した嫌がらせ被害に関しては、元学会の中堅幹部・小
多仁伯氏も、『池田大作の品格 PARTU』で、自家用車のタイヤに細工された事件につい
て述べている。


>  警察とJAFに来てもらい、現場検証してもらいました。それによると、通常よく
> ある「愉快犯」が千枚通しのような鋭いもので一気にタイヤに穴を開けるやり方では
> なく、タイヤに数センチの長さのネジを差し込み、更に空気穴にも細工を施していま
> した。私が高速道路を走行する際、スピンして事故を起こさせる狙いではないかと想
> 像できたのです。
>  JAFの整備工がいうには、「過去のいろいろな修理や事故を処理してきたが、こ
> れほど悪質で程度の悪いのは初めてです」ということでした。

[匿名さん]

#72020/04/07 15:32

>>6
小多仁氏は、広宣部と思われる者たちから、日常的に監視や尾行を受けており、この事
件も広宣部によるものである可能性は高い。

 小多仁氏と同様に創価学会を脱会し、批判者に転じた矢野絢也氏や山崎正友氏も、命の
危険を感じるような嫌がらせ被害を受けていたという。

 こうした被害が現実に生じていることは大問題であるが、いずれも犯人を特定したり、
犯罪を立証することが困難な手口ばかりで、その周到さには戦慄せざるを得ない。

 このような、きわめて巧妙な手口で狙われた場合、市井の民間人には、対処することは
難しいと思われる。

 個人的には、刑事事件として捜査対象になるリスクを冒してまで、学会にとって脅威に
ならない一般人の標的――上述した日蓮正宗関係者や、脱会して批判者に転じた元幹部を
除く「仏敵」――に対して、身体的危害を加えるような嫌がらせをする可能性は低いので
はないかと思うが、学会員には他人を苦しめて喜ぶクズも多い。

 まして、教宣部・広宣部に所属するような連中はなおさらそうだろう。現在被害を受け
ている人は、くれぐれも警戒を怠らないでほしい。

 また、今まで創価学会と関わらずに生きてこられた幸運な方にも、彼らが邪悪なカルト
であることを御理解いただき、被害を受けている人間の辛さを察してほしいと思う。

 そして創価学会の危険性について、親しい人に注意喚起してほしい。創価学会は日本最
大のカルト教団であり、学会員はいたるところにいる。あなたやあなたの大切な人が、些
細なことで奴らから逆恨みされ、次の標的にされるリスクも決してゼロではないのだから。

[匿名さん]

#82020/04/07 15:34

ぐるぐるぐる

[匿名さん]

#92020/04/07 15:35

>>7

魚拓

web. archive. org/web/20200407063448/ http :// konmanki. blogspot. com/2017/04/blog-post.html

archive. fo/CnwhF

[匿名さん]

#102020/04/07 15:40

www. beach.jp/circleboard/ad84370/topic/1100104656936

伯爵日記


haku38. com/2008/07/

「創価学会の謀略組織を解明する。」元学会幹部 小多仁伯 

このテーマは、私たちの周りで起こっている信じられない陰湿な実態を「世の中」に知ってもらうためにブログで明らかにするものです。

戦後数十年の歳月が経過していても、我が国の本当の民主主義が定着していない現状を思い知らされます。
その陰湿な「尾行行為」や「嫌がらせ行為」、さらに「生命の危険」を脅かしている組織が存在するとは、関係者以外は、にわかには信じられないと思うのです。

振り返ってみると、“独善”と“狂気”のオウム真理教が社会から糾弾されました。
そうした社会から忌み嫌われたオウム真理教のそれ以上の狡猾さと全国的な広さ、そして国家権力にウイルスのように侵食しているのが、政権与党の一角を担う創価学会・公明党(以後、創価公明党という)の組織なのです。

創価公明党の目的は、この「日本を牛耳る」、「日本制覇」を掲げる池田大作の野望実現の為であり、池田大作イズムを日本・世界に浸透させる事なのです。
その目的に対し、前に立ちはだかるあらゆる勢力や個人に向かって、反社会的な圧力や行動をして、しかもそれを正当化するという狂った価値観に囚われている団体なのです。

[匿名さん]

#112020/04/07 15:40

>>10
私たちは池田創価学会を監視し、糾弾していかなければなりません。
私たちは狂った価値観に囚われている全ての集団と闘っていかねばなりません。
私たちは民主主義社会を守り、未来に安寧な社会を作る責任があります。
私たちは、心ある人たちと連携しながら情報を共有し対処しなければなりません。

そのために、池田創価学会の“負の闇部隊”、また秘密組織といわれている実態を検証して行くことから始めます。
次の鼎談は平成20年4月に「慧妙紙」に掲載された内容を一部修正し抜粋したものです。


「裏」で暗躍する秘密組織「広宣部」とは

小多仁 佐貫さんは、池田創価学会の“負の闇部隊”、また秘密組織について、何か情報をお持ちですか。

佐 貫  「広宣部」という謀略(ぼうりゃく)部隊については、その生い立ちを知っています。
小多仁  「教宣部」というのがありますが、それとは違うのですか。

佐 貫  「教宣部」というのは、創価学会組織の四者(壮年・婦人・男子・女子)にまたがって組織されている、「表」の組織です。これに対し「広宣部」は、男子部、それも創価班などの中から選(え)りすぐりを集めた「裏」の組織です。ですから、部外者が名前を聞いただけでは混同してしまうかもしれませんが、全く違う組織です。

小多仁 その違いについて、分かりやすく説明していただけませんか。

[匿名さん]

#122020/04/07 15:41

>>11

佐 貫  そうですね。「教宣部」は日蓮正宗対策のために組織されたものであり、これに対し「広宣部」は、反学会陣営対策で作られた組織、ということになると思います。
     実質的な活動内容で区別してみると、「教宣部」に与えられた役割は、専(もっぱ)らプロパガンダ活動であるのに対し、「広宣部」は専ら謀略活動を行なっている、というところでしょうか。
 法華講員のところに知り合いの学会員が訪ねてくることがありますが、その時に、その学会員が連れてくる、見ず知らずの弁舌の立つ学会員、それが「教宣部」のメンバーだと思って、ほぼ間違いありません。

     彼らは、日蓮正宗に対するプロパガンダ教育を徹底的に受けていて、法華講員との対論に乗り出したり、脱講運動のために法華講員を訪ねてきたりするのです。
     これに対し、創価学会員を熱心に折伏する法華講員や、我々のように、反創価学会の活動を行なっているメンバーを尾行してくる学会男子部、こちらは、「広宣部」のメンバーだと思ってほぼ間違いありません。

     名前が似ているうえに、同じ人間が、組織の「表」では「教宣部」に所属し、「裏」では「広宣部」の部員として暗躍する、ということもあり得ますので、二つの組織は余計に混同されやすいかも知れませんね。

[匿名さん]

#132020/04/07 15:41

>>12

プロパガンダを担う「教宣部」・・・中には諜報機関並みの活動も

小多仁  なるほど。じつは私は、「教宣部」については若干の知識があります。というのは、私が学会職員であった頃の同僚にH君という人物がいて、彼から教宣部の概要を聞いたことがありますから。

佐 貫  「教宣部」に関しては、内部資料も流出していますね。

小多仁 そうですね、私も見ました。
     それによると「教宣部」――正式名称は「教宣部委員会」だそうですが、そのトップは竹入央通副会長で、その設置にあたっては、当時、学会の会長であった秋谷栄之助さんが、「新たに、教宣部が設置された。方面、県、そして末寺ごとに、二十一世紀を前にして、本格的な日顕宗対策を進めていく」「創価学会に手を出したらとんでもないことになる、それを骨身に染みて分からせるまでやる戦いである」などと発言しています。

     そして、「日顕宗対策」という内部通達では、具体的な活動として大きな項目を三つ、一つめは「寺院への徹底した攻撃」、二つめは「法華講救済運動の推進」、三つめは「組織への啓蒙(けいもう)」を挙げ、それぞれに細かい方針を定めています。

佐 貫  「法華講救済運動」っていう表題には笑ってしまいますね。実際には、救済ではなく、地獄に引き込む「奪命運動」じゃないですか。(笑い)

[匿名さん]

#142020/04/07 15:42

>>13
小多仁  細目を見てみましょう。まずは「寺院への徹底した攻撃」ですが、

@寺・住職の詳細な状況把握(過去と最近の様子)
A寺の定例行事の掌握(しょうあく)
B活動家の動きの掌握
C寺の機関紙の定期的な入手
D寺のデータ管理

ということになっています。
 次に「法華講救済運動の推進」ですが、

@脱会者の追跡調査 今どうなっているのか
A古くからの法華講の掌握
B脱講の推進 登山、供養どめの推進 ※青年僧侶への依頼
C脱講数の報告 月2回 ※月に数回、脱講デーを設けて、取り組む

となっています。
 そして、「組織への啓蒙」については、

@脱会者を絶対に出さない
A日顕宗への戦いの感覚を磨き、組織の啓発をする
B武器の活用(『創価新報』など)

となっていますね。

[匿名さん]

#152020/04/07 15:42

>>15

小 川  えーっ、これが「表」の組織の活動なの?「寺院への徹底した攻撃」の内容なんかを見ると、まるで諜報機関ですよ。CIAやKGBみたいな。

小多仁 いやいや、まだまだ。この内部通達には「追跡調査の意義」とか、その「調査方法」まで明示されていますから。

小 川  いやぁー、恐れ入りました。(苦笑い)

佐 貫  十年以上前の資料ですから、「法華講救済運動の推進」の項には「明年三月、新客殿落慶十万登山の粉砕」などとありますが、その後の、平成十四年の三十万総登山や、今年の「決起大会」への妨害活動を見ていると、この内部通達そのままの動きが見られます。
     というよりも、この十年間で、創価学会の謀略活動に、さらに磨きがかかっている、と見ていいでしょうね。


謀略活動が専門の「広宣部・・・尾行・盗撮、何でもござれ

小多仁 謀略活動といえば、私が、尾行されている、と気付いたのは、そんなに前のことではないのですが、その手口はなかなか巧妙でしたよ。
     二人以上が一組になっていて、一人の方はすぐそれと分かるような尾行の仕方でついてきて、こちらに気付かれたと思うと、すぐに姿を消してしまう。
      それで安心していると、じつは別にもう一人、尾行がついていることに気付いたんです。それで、その若い男に近付いていって声をかけたら、脱兎(だっと)のごとく逃げていった。(笑い)
      それから、よくよく注意して周りを見るようになったら、それらしき男達が、行く先々にいるじゃないですか。それこそ、延べにしたら数十名くらいに見張られている、そんな感じですよ。

[匿名さん]

#162020/04/07 15:43

>>15

佐 貫  そうした活動を行なっているのが「広宣部」なんです。

小多仁  その「広宣部」について、詳しく聞かせていただけませんか。

佐 貫  そうですね。じつは、「広宣部」が初めて結成されたのは、東京都板橋区においてでした。私は当時、北区と板橋区を統括する第九総合本部の男子部副書記長でしたので、結成に至る流れを知っているんです。

      「広宣部」を立ち上げたのは、Nという板橋に住む学会職員の男でした。平成元年頃のことです。創価班の中から人員を選抜して結成したのが始まりです。
      「広宣部」の当初の目的は、対顕正会対策のためでした。
      ご存じのように、当時の顕正会本部は板橋区常盤台にありましたから、その実態を把握しようと、板橋区に「広宣部」が作られたのです。

      その活動報告を、正木正明(現・創価学会理事長)や谷川佳樹(現・創価学会副会長)にしたところ、二人とも「それはいい!」と大喜びで、そこから全国的な組織化が図られたのです。
      そして今では、我々法華講員や反創価学会と目される人物を尾行したりする、あの「広宣部」になったわけです。

[匿名さん]

#172020/04/07 15:43

>>16
小多仁  なるほど。

佐 貫  我々などに対する尾行の他に、彼らが行なっていると思われる具体的な活動としては、
@対象者宅の郵便物のチェック
A対象者の盗撮
B交友関係の調査
C怪文書攻撃
D対象者が出したゴミなどを持ち去り、その中からの情報収集

といったところが考えられます。

小 川  ゴミの持ち去りまでねぇ。うーん……。

小多仁 全く見ず知らずの男が、私だとわかって尾行してくるのはなぜだろう!?と不思議に思っていたのですが、尾行者達に私の盗撮写真が渡されていたということなら、なるほど、と思いますね。
      それにしても、私が動き出すとすぐに尾行してくるということは、二十四時間態勢で監視している、ということでしょうか。

佐 貫  元学会弁護士の山〓正友さんの場合には、自宅の前にあるアパートが学会の監視哨≠フようになっていて、山〓さんの動向を 二十四時間態勢で監視していたのは間違いありませんよ。

[匿名さん]

#182020/04/07 15:44

>>17

小多仁 しかし、そんな不毛な活動に従事させられて、もっと有意義に使うべき時間を無駄に浪費している男子部員達が哀れでなりませんね。
      彼らは、「池田センセーを護るんだ」という思いで、そうした反社会的活動に没頭しているんでしょうが、そんなことを続けていたなら、彼らの人間性が狂っていくことは間違いありません。
      そう考えてみると、じつは彼らこそが、創価学会問題の最大の被害者といえるのかも知れませんね。


 先日、5月12日に矢野絢也元公明党委員長が創価学会及び最高幹部7人に対し「言論妨
害」「手帳の返還」「誹謗中傷」など10数項目に亘る訴訟を起こしました。その中で、特に注目され
たのは「尾行等の嫌がらせ」を24時間体制で被害を被っていたのです。

矢野絢也さんは、こうした卑劣な行為に憤り、反対にビデオカメラを設置して彼らの反社会的行為を
記録に収めています。また逆尾行により謀略任務者をつきとめたりしています。何れはこれらの記録は
裁判所に提出される事でしょう。

私は、近い将来、この謀略任務者の中から必ず、創価公明党の「マインドコントロールの呪縛」から
抜け出て真実を吐露する人間が現れてくることを期待しています。
事実、その動きが出始めているのです。

[匿名さん]

#192020/04/07 15:44

>>18

現在、私のメールに毎日のように、創価学会員以外の一般人の方々が創価公明党と思しき連中に
「集スト」被害を受けているとの訴えが来ています。異常としかいえない社会です。

この事実は何を物語るのでしょうか。民主主義国家にとって恥ずかしい “闇”の実態が連日のよう
に被害者に襲い掛かっているこの不条理、国の政治家は“盲目”なのか、また国家公安委員会は、
何故、この事実を知っているのに手を下せないほど臆病になっているのか、はたまた無策状態なの
か?まさに「亡国」に突き進んでいるとしかいえません。

次回、その2は具体的な尾行の実態と、被害者の声などを明らかにしていきます。
創価学会の謀略組織を解明する。元学会幹部 小多仁伯 ブログより
www. asyura2. com/07/cult5/msg/537.html

[匿名さん]

#202020/04/07 17:08

この連中こそゴミ以下のものだな。

[匿名さん]

#212020/04/09 18:40

創価学会が防犯パトロールを悪用している

[匿名さん]

#222020/04/09 19:46

お邪魔します。
日本はいじめ社会、非人道的社会、人権無視社会になっていませんか。
多くの被害者たちが苦しんでいます。今までの内容の拡散を強く希望。
「bakusai 創価公明についての考察2」「層化孔明についての参考」で検索してみてください。 victim084平こうじ
#石井議員 #麻木市議 #集団ストーカー 
#統合失調 #精神分裂 #いじめ
#自己防衛 #偽装社会 #マッチポンプ #ウイルス #セキュリティ

[匿名さん]

#232020/04/26 02:22最新レス

ひろせんぶ

[匿名さん]

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