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NO.8113778
県立美術館は槇氏が設計担当
令和6年度に開館が予定されている新しい県立美術館について、県教育委員会は、世界的建築家の槇文彦さんが設計を担当し、大手建設会社などでつくる事業者に建設や運営を委託することを決めました。

令和6年度に、現在の倉吉市営ラグビー場に開館する予定の県立美術館の建設や運営は、民間に委ねるPFI方式が導入され、県教育委員会は、有識者などでつくる審査会を設置し、事業者の選定を進めてきました。
その結果、15日に開かれた教育委員会の会合で、大手建設会社などでつくる共同事業体が落札者に決まったと公表されました。
設計は、“建築界のノーベル賞”とも言われる「プリツカー賞」を受賞した、世界的建築家の槇文彦さんが担当しています。
先週、行われた入札事業者によるプレゼンテーションでは、来館者の心地よさを重視して、建物の中央に広いスペースが設けられているほか、展示物と展示物の間の空間も広めにとり、大きめの窓からは、倉吉市内の景色も楽しめるつくりになると紹介されていました。
県立美術館は、建設計画の検討が始まってから20年以上がたって、ようやく、デザインの方向性やコンセプトが固まり、今後、建設に向けた具体的な動きが進むことになります。

#12020/01/18 21:00

近所の人しか行きそうに無いのに大金はたいて‼️
未来中心にしても無理矢理県関係の会議したり‼️

[匿名さん]

#22020/01/18 21:12

かんじよめない

[匿名さん]

#32020/01/18 21:20

>>2
ヤナギサーワー タマ—ダー


マキ

[匿名さん]

#42020/01/19 23:19

廃寺跡も利用するとあって、期待できそう
ただ、ラグビー場にポツンと建つ感じになりそう

[匿名さん]

#52020/01/21 05:33

期待薄

[匿名さん]

#62020/01/21 17:48

巨匠 92歳

[匿名さん]

#72020/02/01 06:47最新レス

>>6
大丈夫?

[匿名さん]


『県立美術館は槇氏が設計担当』 へのレス投稿
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