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2024/05/18 23:14
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乃木坂46・向井葉月が推しの西武ライオンズのために選んだ乃木坂楽曲に、久保史緒里も「他人事じゃない」と共感した切ない理由
乃木坂46の楽曲『I see...』を切なすぎる理由で選んだ向井葉月
乃木坂46の楽曲『I see…』を切なすぎる理由で選んだ向井葉月
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2024

乃木坂46の3期生・久保史緒里と向井葉月がプロ野球や推し球団への愛を語り尽くす、ラジオの特別番組『マネージャー対抗 乃木坂野球部交流戦!』が、文化放送とニッポン放送にて、ラジオ局の垣根を越えて放送。5月16日(木)にオンエアされた前半戦では、西武ファンの向井が選ぶ「野球にぴったりな乃木坂ナンバー」に、楽天ファンの久保も「他人事じゃない」と焦りを見せる場面があった。

5月16日(木)に文化放送でオンエアされた『マネージャー対抗 乃木坂野球部交流戦!』は、乃木坂46の野球好きメンバーで構成された「乃木坂野球部」から、楽天ファンの久保と西武ファンの向井が、野球に関するテーマでプレゼンに挑戦。スタッフによる勝敗・引き分けの判定を計9回行い、総得点数で勝敗を決める。

初回は久保が「推し球団の魅力」をテーマに3点を先制してリードする中、迎えた2回では「野球にぴったりな乃木坂ナンバー」をテーマにトークが繰り広げられた。野球愛だけでなく、ラジオパーソナリティとしての選曲センスやアピール力が必要になるお題だ。

久保は「ステージに立った時に一番イントロで盛り上がる曲」として『三番目の風』を紹介した。選曲理由は「試合で一番最初に流れる登場曲は、ホームチームの先発ピッチャーの登場曲。野手はサビの良い部分が流れるけど、先発ピッチャーは投球練習もあって、イントロから長く流れることが多いから」。野球好きならではの目線で選曲し、追加点を狙う。

一方の向井は、久保とは真逆の「試合後の球場にピッタリな曲」として『I see…』を選曲。『I see…』もイントロから盛り上がる曲だが、向井はあえてサビから流すことを提案。「『どうでもいい』とか気持ちを楽にしてくれる歌詞が入っているんです。今、負け続きの西武ライオンズのために、乃木坂が『どうでもいい』と言ってくれるんです! 明日の試合勝てばいいと気持ちが切り替えられるんです!」と、最下位の西武を盛り上げる乃木坂ナンバーを紹介した。

プレゼンを聞いた久保は「正直、楽天も流したいな、って。今、5位6位なので他人事じゃない」と、収録当時は5位の楽天も危ない状況だと気づき、焦ったようだ。

「負け続きの、って言っちゃう葉月が正直すぎる。葉月のためにも西武頑張れ!」や、選曲に対しても「これから、負けた時は『I see…』を流します」、「勝って盛り上がりたい!」など、向井の提案に応援の声が集まっている。


【日時】2024年05月18日(土) 19:00
【提供】BUBKA WEB

#12024/05/18 20:41
可愛い

[匿名さん]

#22024/05/18 20:42
おまんこや口の匂い嗅ぎたい

[匿名さん]

#3
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#42024/05/18 23:09
西武って早くも自力V消滅したあのチームのことか

[匿名さん]

#52024/05/18 23:14最新レス
>>4
86~90年のAKB時代が一番強かった・・・

[匿名さん]

スレが立ってから30日を過ぎるとレス投稿が出来なくなります。

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